慢性頭痛・片頭痛は、整体で楽になる!沖縄うるま市にある整体院!

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沖縄県うるま市与那城屋慶名1223-54

片頭痛・慢性頭痛の治療で病院に通ってもよくならないあなたのために

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    12月2日(日曜)は、那覇マラソン出場のためお休みします。

うるま市から来院で、腰痛、肩こり、特に

「1日中気になる頭痛をどうにかしてほしい」

「朝起きて時間が経つほど頭が痛くなってくる。」

ということで来院。



この姿勢は、典型的な緊張型頭痛タイプの姿勢です。

猫背によって、頭が体より前にあるために首と頭の境目に負担がかかります。

こうなると血行が悪くなり、頭痛が生じてきます。



慢性頭痛・片頭痛でお困りの方へ。

頭痛は、誰でも一度は経験します。

その中で風邪でもないのに、頭痛が起こり、それが長引くと

「このまま治らないのではないか?」

「今以上、頭痛の頻度や強度が増すのではないか?」

と不安になっているのではないでしょうか?。

また、その頭痛が軽ければ我慢して耐えてしまうことが多いです。

ですが、いきなり頭をバットで殴られたような突発的な頭痛は、脳の病などの致命的となる病気が背後に隠れていることもあるので油断はできません。

そのような場合は、一刻を争うのですぐに救急車を呼んでください。

また、頭痛がくり返されていると日々の生活はツラくなり、家族や友人関係、仕事に影響がでて、お金や時間のロス、生活の質が下がってしまいます。

そして、これを読んでいるあなたが女性ならば、生理痛があることで痛み止めを使用する機会が多かったり、痛みに対して耐性があるため、頭痛を耐えていることが多いのではないでしょうか?

日本頭痛学会の調査では、日本人の4人にひとりは慢性頭痛で悩んでいます。



しかし、多くの方が頭痛で悩んでいるにもかかわらず、病院で検査をしても原因がはっきり分からないために、常に頭がスッキリしなかったり、辛い日々を過ごしている方が多い状況です。


エキスパート整体は、なぜ慢性頭痛・片頭痛に強いのか?

こんにちは、沖縄県うるま市で2009年1月に開業し、10年ほど整体院を営んでいる松野耕平(まつのこうへい)といいます。

整体院を開業した当初は、腰痛や肩こりで悩んでいる方をメインでみていましたが、その中で頭痛も併発して悩んでいる人の多さに驚きました。

その方達は、頭痛がツラい時に病院に行って薬を処方されたけど、また同じような強さの症状が襲ってきている。

どうしようもないので、頭痛は我慢している。

そのために頭痛薬を手放せない人や、薬を頻繁に飲みたくないので耐えている。

という方がほとんどでした。

そのような方が、肩こりや腰痛などで当院へ通っていたら、それらがよくなっただけじゃなく

「頭痛も治った」

「病院に行っても改善しなかったんだだけどね。」

と言われることが多くなり、口コミで私のところに来ていただく方が増えてきました。

それから、腰痛や肩こりだけじゃなく

「寝込みたくなるほどの頭痛で悩んでいる方達をもっと早く楽にする方法があるんじゃないか?」

と思い、頭痛持ちの方に特化した整体法ができました。

「もう私の頭痛は治らないかもしれない」

「今以上、頭痛の頻度や強度が増すのではないか?」

とそんな不安になっていた方が、エキスパート整体を受けることで

「こんなスッキリした気分は何年ぶりかわからない。」

「頭痛薬が必要なくなってきた。」

「頭のモヤモヤチクチクが晴れた。」

「安心して旅行など遠出できるようになった。」

「フワフワ感がなくなった。」

という嬉しい声をたくさん頂けるようになっています。

また、慢性頭痛は、大人だけが苦しんでいるのではなく子供でも悩んでいる方が多く、整体を受けたことで

「勉強に集中できるようになって成績があがっってきた」

と家族で喜ばれた方もいました。



慢性頭痛持ち特有の悩み

慢性頭痛で、原因がわからずに苦しみ続けてきた人にお話を聞くと

慢性頭痛を経験したことのない家族や友達から

「怠けているだけじゃない?」

「頭痛くらいで大げさな!」

と言われたり

また、症状が片頭痛の場合だと、

その兆候として表われることがある閃輝暗点(視界にギザギザが現れること)を友達や知人に相談したら

閃輝暗点イメージ画像

画像:スカイビル眼科より

「何か変な薬をしているんじゃないの?」

とからかわれ、相手にしてもらえないことが多いようです。

症状のツラさに対して、周りから軽く考えられがちなのも頭痛持ちのツラいところです。

たかが頭痛と思われがちですが、その痛みのせいで仕事や家事、勉強もおぼつかないなど、日常生活に支障をきたすほどの症状で困っている人もいます。

脳の病気でおこる頭痛ではないのに、月の半分以上つづく慢性的な頭痛や耐えがたい強い頭痛、吐き気を伴う頭痛が定期的に襲ってくればとてもツラくなってきます。

このような状況がつづくと、その痛みの原因をつきとめてほしいと思い、まず病院を受診されています。

そして、検査でCT(コンピューター断層撮影法)やMRI(磁気共鳴画像)を受けてはみたものの異常はなかった。

医師からは



「経過観察」

という言葉を言い渡され、その場しのぎの鎮痛薬を処方されて終了することがほとんどです。

私のところへは、慢性頭痛でこられる方は、病院へ行っても症状が改善されず、最後の希望を抱いてこられます。

病院でお薬を処方されたけど、薬を飲んでいる間だけが良くなって症状の強さはおさまらない、または、次第に悪化してきている。

「一生、この痛みから解放されることはないのか?」

と思うと絶望的な気持ちになる。

でも、決して希望は捨てないでください。

当院のエキスパート整体は、病院の治療ではどうにもならない慢性頭痛にこそ効力を発揮します。

このような慢性頭痛を良くするには、まずは自身の頭痛のタイプを知ることが大切になってきます。

慢性頭痛のタイプ。

一般的に頭痛は、大きく分けると

〇緊張型頭痛
〇片頭痛

があり、そしてこの二つの症状を併せ持つ

〇混合型頭痛

もあります。

そして男性に多い

〇群発頭痛

というものもあります。

また、痛み止めの使い過ぎによる

〇薬物乱用頭痛

という、恐怖の頭痛もあります。

来院されるお客様の中には、薬物乱用頭痛があることを知らないで鎮痛剤を頻繁に服用している方がいます。

薬物乱用頭痛の原因となるのは、鎮痛薬の乱用です。

頭痛を治したくて薬を飲んでいるのに、その薬が頭痛の原因になっている。

鎮痛薬を乱用されている方に、この事実を話すとショックを受けられる方がほとんどです。



苦しみから解放されたくて服用してるのに、それによって苦しんでいると知るんですから。

「これまで、私は何やってたのよ!」

と自分を責めてしまう。

または、自分を責めきれずに

「本当なの?」

と信じてもらえないことが多いです。


薬の強さにもよりますが、鎮痛効果が高いものほど、副作用としての頭痛がでるリスクが高い傾向にあります。

また、月の半分以上服用している場合は、そのリスクが高いと言われています。

日本頭痛学会による薬物乱用頭痛の説明はコチラ

病院で処方されるお薬も同じことが言えますので、長期的な服用は、医師の指示をしたがってください。

そして、長期的な服用は、薬への耐性がつき次第に強い薬へ移行する傾向にあります。

病院から処方される薬を飲んでいるから大丈夫というのは将来不安です。

また、鎮痛薬は、胃などの消化器系への負担があります。

例:鎮痛効果の高いイブA錠EXの副作用はコチラ

このように鎮痛薬の長期的な使用は、肉体的なストレスの蓄積となるので、できれば使用頻度を控えたいところです。

また、片頭痛は、脳梗塞への相対危険度が高いので、なんとか我慢できるから大丈夫という考え方はおススメできません。

脳梗塞の相対危険度については、コチラへ。


頭痛が改善しない理由。

日本で慢性頭痛で悩んでいる人の数は

片頭痛で、人口の5〜10%。

緊張型頭痛で、人口の約20%。

であることが疫学調査でわかっています。

つまり、4人に一人は頭痛で悩んでいます。

これまで多くの慢性頭痛の方と接してきましたが、重い慢性頭痛に悩んでいる方は、「合併型」の頭痛で悩んでいる方が多いです。

病院に行っても、薬を飲んでもなかなか頭痛が改善に向かわない。

そういう方は、片頭痛と緊張型頭痛の「合併型」を疑ったほうがいいです。

最初は、片頭痛の症状だけだったのに、次第に緊張性頭痛を発症するという場合やその逆もあります。

ツラい慢性頭痛で悩んでいる方が最初に起こす行動は、脳の病気を疑うので病院へいく事が多いのですが、

その病院で検査を受けて、脳に異常がなければ痛み止めのお薬を処方されます。

病院に行った方からは

「検査では、異常はなく鎮痛薬を処方されただけでした。」

「お薬を飲んでいたのに、また気分が悪くなったので病院へ行きましたが異常なしで、前のより強い薬を処方されただけでした。」

「別の病院に行きましたが、同じ結果でした。」

このように、どこへ行っても検査で異常なしと言われ、お薬を処方されて改善しなければ強いお薬を処方される傾向にあります。

このような慢性頭痛で病院探しを始める理由は、頭痛のタイプが診断されてないことに原因があります。

緊張型と片頭痛は、痛みがでる原因が違うので処方される薬も違ってくるのですが、その説明がないので露頭に迷うことになっているんです。



また、慢性頭痛で悩んでいる方が合併型の場合に処方された鎮痛薬が片頭痛のものなら、その日の頭痛のタイプが緊張型頭痛だとしたら片頭痛の薬を服用しても効果は得られません。

また、それは、逆のことも言えます。

そもそも病院は、なぜこのような処置をしてしまうのか?

憶測で申しわけないですが、病院は生き死ににかかわる頭痛でないか、そうでないかを優先させてみる傾向があるからではないかと思います。

頭痛が起こる原因は、片頭痛や緊張型頭痛だけではなく、生死にかかわる脳疾患からの頭痛などがあり、これらの慢性頭痛は、すぐさま生死につながる頭痛ではないので忙しい医師だとこのような慢性頭痛には時間をさけないわけです。

私は、1分に1回ほど心臓の鼓動が止まるような違和感を感じて心臓に特化している病院へ受診したときにこのような対応を感じました。

症状がでている場所が心臓なので私としては心配なのですが、

「期外収縮という症状で、すぐさま生死にかかわるうという症状ではないですよ、安心してくだささい」

と言ってはくれましたが、投げやりな感じがしました。

慢性頭痛の症状も脳がおさまっている頭部なだけに、病院を受診された方は同じように感じたのではないでしょうか?

そのような感じで、慢性頭痛を専門にしている病院じゃないと、とりあえずこのお薬を処方してみて反応をみましょうね。という感じになり

頭痛についての説明もなく、どのタイプの頭痛薬なのかも知らず鎮痛薬を飲む結果になってきます。


慢性頭痛のタイプ分類法。

慢性頭痛を改善させるには、頭痛のタイプに合わせれるエキスパート整体に加え、あなた自身が頭痛タイプを知り、それに合わせて気をつけることも大切です。

また、頭痛のタイプには、整体ですぐに反応がでにくい群発頭痛と呼ばれる頭痛のタイプもあります。

どんな頭痛でも整体を受ければ、すぐに良くなるというわけではありません。

また、あまりにも頭痛がひどい場合には、脳と関係する病気がある場合もあり、一刻を争う頭痛もあります。

その際には、整体を利用せず、すぐに救急車を呼ばないと命とりになる場合もあります。



そんな怖い一面もある頭痛なので、自分の頭痛タイプを知っておくこと、危険な頭痛とは、どんな頭痛が知っておくことが必要です。

また、頭痛の原因がわからず対処を何もしなければ、頭痛薬を飲むことが増えます。

そうなると、薬に依存するようになり、薬物依存型の頭痛になる可能性がでてきます。

薬をよく飲まれる方にお話をお聞きすると、

「頭痛がでる前に薬を飲んでおかないと頭痛に間に合わないので早めに飲むようにしています。」

という方がほとんどです。

これも頭痛の原囚が分かっていれば、薬を飲まずに済んできます。

そして、頭痛を引き起こす要因として、

「原因のわからない不安感や脳の病気なのではないか?」

という不安感がストレスとなり、頭痛を誘発していることがあります。

コチラに頭痛タイプ簡易分類法(片頭痛・緊張型頭痛・群発頭痛)を書いてありますので、一度お読みになってくださいね。

片頭痛・緊張型頭痛による悪循環。

緊張型頭痛は、主に首スジから後頭部にかけての痛みや頭のまわりを締め付けられる感覚があります。

片頭痛は、主にこめかみや目の奥が痛み、吐き気や拍動性の痛みをともなうこともあります。

また動くと悪化することもあります。

これらの頭痛、痛いがゆえに首や肩に力が入り頭から首、肩まわりが特にこわばってきます。

そのためにさらに緊張し、痛みがの悪循環がおこり慢性化の道へ突き進みがちです。

つまり、「痛みを我慢してしまうと頭が痛くなる」という悪循環になるわけです。

その悪循環を止めるには、痛みを抑えながら頭や首、肩をゆるめることで悪循環の連鎖を断ち切れます。

連鎖を断ち切ると、新たな頭痛の悪循環の種を消すことができます。

「痛みの連鎖を消すんだったら痛み止めでよいのでは?」

と思われるかもしれません。

軽い頭痛であれば、それでよいのですが、慢性頭痛で鎮痛薬を多用すると、さきほど説明したように薬物乱用頭痛があるので多用することはできません。

慢性的な頭痛にさせない。

慢性頭痛から抜けるためには、痛みのレベルを下げてゆくことができるエキスパート整体が必要になってきます。

〇頭痛薬でもいっこうに改善しない。

〇痛みの強さや回数があまり変わらない。

と感じる方は、頭痛に特化したエキスパート整体をお勧めいたします。

当院の整体が、なぜ整体に効果がでるのか?→コチラ




◎料金
初回:3500円
2回目以降 2500円

◎住所・地図・周辺マップ
住所:沖縄県うるま市与那城屋慶名1223-54

〇地図



〇周辺マップ
海中道路入口から車で3~4分
地図 不思議整体うるまカイロプラクティック



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FAX:
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メール:
matsukou@urumachiro.com

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